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宝くじ

今年の サマージャンボ宝くじ を購入しました \(^_^)/
何時もは、大阪の第四ビルの特設会場まで購入に行ってました
何故かというと、特殊な 縦バラ・特連・特バラ は第四ビルの特設会場でしか購入できなかったのです

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それが、今回は一般の売り場でも購入する事が出来るのです
売り出されるのは 3連バラ 【縦バラ】   福連100 【特連】  福バラ100 【特バラ】 となります

今回購入したのは 福バラ100 になります ¥30,000ー

※ 前回も紹介しましたが、どう言う買い方かと申しますと・・・

3連バラ  前後賞を狙う買い方で、連続の3枚が1組として10組分(30枚)の購入となります 《¥9,000ー》
福連100 連番10セットなのですが、下二桁が 00~99 まであり、必ず下2桁と下1桁で合計¥6,000ーが当選します
組も10種類となります 
 《¥30,000ー》
福バラ100 バラの10セットとなります、こちらも下二桁が 00~99 まであり、必ず下2桁と下1桁で合計¥6,000ーが当選します
こちらは100種類の組番号となります
 《¥30,000ー》

当らないから買わない! とおっしゃる方が多いのですが、当ろうと努力しないから、当らないのです!
先ずは、買わないとね! (^_-)-☆
8月3日(金)が購入最終日です
※ 特別な買い方は、場所によって売り切れているかもしれません?

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ミホミュージアム

7月25日(水)
陶芸体験の場所から車で15分~20分程度の場所です

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友人の撮影
ミホミュージアム を知らない方でも、この写真はどこかで見られた事があるのではないでしょうか?
トンネルを越えのしだれ桜 です
残念ながら桜の花は咲いていませんが、桜の頃が楽しみです

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駐車場に車を駐めて・・・
ここがミュージアムかと思いきや、受付センターとレストランと電気自動車による送迎場所のようです
ここで、入館料を払いました

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ちょっと遅めの蓮が咲いていました

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友人の撮影
ここから徒歩で10分程度の所に美術館棟があります
桜のトンネルは、この先にあります

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門の所にも休憩場所があります

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ここがトンネルの入口です
左右に桜並木があります
徒歩か送迎用の電気自動車しか通れないので安心して歩けます

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誰もいないトンネルです
わぁ~~! と叫んでみたい気分です

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トンネルに入って振り返ると、この風景を望む事が出来ます
これは私が撮影

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叫ぼうと思えば、人が居た!
止めて良かった ( ^o^)

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トンネルを抜けると橋があります
向こう側に建物が見えますが、そちらが美術館棟です

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端の途中から来たトンネルを見ると、ワイヤーも美術的です

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美術館棟の入口に立って橋とトンネルを眺めてみました

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美術館棟に入るとそこはガラス張りのフロアーでした
※ 実は、ここの受付でも入館料が支払える事になっています
既に購入しているのでチケットを見せるだけでした
と、言う事は トンネル  橋 だけならば 無料 で見る事が出来るのです


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ガラス窓越しに見える建物を聞いてみたら、宗教団体の建物との事
※ 後で友達の知り合いから 「この辺一帯の土地を所有している宗教団体で、ミホミュージアムもその宗教団体が建てた」 との情報ですが、未確認なので噂だけかもしれません?

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期間限定の展示です
美術館などは当然 展示物は撮影禁止 なので、雰囲気だけ楽しんで下さい ( ^o^)
常設展示は エジプト・西アジア・南アジア・中国・ペルシャ 等の美術品です

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建物なら撮影可能という事でパチパチ

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多分今回の 赤と青のひみつ のイベントの飾なのでしょう

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先の写真を逆方向から撮影
光の具合で、こちらの方が綺麗かも・・・

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最初に行った(トンネル前) 建物【レセプション棟】 にはレストランがあり
こちらの展示棟には 喫茶室 があります

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1階の廊下です
下のフロアーが地下になります
山の傾斜を利用して建てられているので、地下のフロアーもガラス張りで明るいフロアーです

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地下1階にフロアーに展示された作品です
下から見るのではなく、1階上の通路から見るのです

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と、言う事で1階の通路に作品の内容が書かれていました
入館した時間も少し遅かったので時間ギリギリで見て廻りました

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レセプション棟付近にも休憩場所がありましたが、美術館棟の横にも休憩場所があります
春にお弁当を持ってここの場所に来れば、費用も要らないし桜の写真も撮れて楽しめそうです

のぼり窯カフェ

7月25日(水)
電動ろくろの陶芸教室と併設されているカフェです

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窯元の入口にカフェの案内もありました

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今は電気釜で焼いているので使われなくなった のぼり窯 をカフェに改装したそうです
下の2つの窯は、当初の焼きの様子を再現していました

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一番下の窯です

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二番目の窯です
いずれも狭すぎてカフェに改造できなかったのかもしれません?

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信楽のシンボルであるタヌキもお出迎え

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案内されたのは冷房にない部屋【窯】でしたが、窯なので断熱効果が高いのでしょうか外部より涼しくて冷房無しでも十分でした

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壁は陶器の 釉薬【うわぐすり・ゆうやく】 の影響なのでしょうか、ツヤツヤ・ピカピカしていました

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照明も趣があり雰囲気はGoodです

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黒炭抹茶ロールケーキセットを食べました
ちょっと食べちゃいました (笑)

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窯の火口に飾られていました
火を扱う仕事だから神様を祀り、安全を祈願したのでしょう
約1300℃の温度で昼夜60時間も焼くのだから大変な仕事だったのでしょうね

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たぬ木 という木?
洒落ていますねえ ( ^o^)

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売店も併設されていて、その裏も見て廻りました
売店裏の階段で撮影しました

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昔の窯跡なのかな?
のぼり窯は斜面を利用して作るので山裾辺りの窯元の方が歴史がある気がします
※ あくまでも、私個人の感想です

13時に陶芸体験をしてカフェも行きましたが時間はまだ15時過ぎ
近くにミュージアムがあるので、そこを見て帰ります
次回は ミホミュージアム です

陶芸体験 (電動ろくろ)

7月25日(水)
友達と滋賀県の信楽に 陶芸体験 に行きました
※ 前もって必ず予約が必要です

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信楽には沢山の窯元があり、数多くの所で 陶芸体験 が出来るようです
今回は 信楽陶芸村 と言うお店です
窯元名が 奥田忠左衛門 と言う窯元です

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窯元の正面です 記念撮影も出来るようになっています
右手が 陶芸教室 です

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1階が教室になります
中は冷房も完備されていて涼しいです

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何でも信楽焼きの焼物で出来ているようです

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この2台の 電動ろくろ で作ります
予約をしていたので土【粘土】も用意されていました
乾かないように濡れタオルで覆っています
最初に指導していただく方が、見本を作りながらポイントと注意点を説明して貰えます

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最初は円柱形なのですが、中央部分に親指を入れて穴を開けます
茶碗のような広い器でも、最初は湯飲みのように作って徐々に広げていくようです
※ 自分も作っているので友達のを撮影

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焼くと縮むので、少し大きめに作ります

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エプロンなどは貸して貰えるので手ぶらで行く事が出来ます
但し、汚れても良い格好で行かないと泥はねもあります
まだまだ分厚いので、つまみ上げるように徐々に薄くします
(薄くした分、高さが増します)

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友達も ろくろ は初めてだそうですが、それなりに出来てきました

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ほぼ完成に近づいて来ました
この辺で止めれば良かったのですが・・・

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欲を出しすぎ、失敗! 
もう少し形を直したい・・・ と思うと、こうなっちゃうのですね
手に水を付けて滑るように作るのですが、土の方が乾き出すと滑らずに失敗してしまいます

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それでも友達は頑張って4個作りました
左上から おちょこ・湯飲み・茶碗・ぐい飲み 
切り離しの 糸切り は指導の方がして頂き、外すのは自分で行います

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これが私の作品で、奥から 湯飲み・茶碗・花瓶?
最初に何を作るのかを決めないと、途中で変更が利かないので何を作ったのか分からなくなります 
切り離しの手の痕が付くのですが、底の部分は削るので見えなくなるらしいです

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全て成功したかのように見えますが、友達は3個失敗で4個成功でした
私は1個失敗で3個成功しました
ちなみに、失敗した土は再使用すると空気が入るので使ってはダメだそうです

※ 今回訪問した窯元では、料金内で1個は焼いて頂けますが、作った他のを焼くと追加料金が掛かります
当然、焼く時に割れる可能性もあるとの事で、今回は作った全てを焼いて貰う事にしました


出来上がりは 1ヶ月か1ヶ月半 掛かるそうで、出来上がりが楽しみです

薄焼き卵 (錦糸卵)

だし巻き卵は、以外と上手に出来るようになったのですが 薄焼き卵 が結構苦手で何度か失敗しています
今回はある方法を思いつき、試してみました (笑)

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今回用意したのはこの3点で、特に 調理シート を使ってみました
以前に 100均 で購入していたのですが使用する機会が無く、今回初使用です

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卵2個をとき、少し水と砂糖などで若干の味付けをして、シートに流し込み 中火 で焼きます

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蓋をして卵表面も熱が伝わるようにします

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卵表面が固まれば火を止め余熱で調理

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両方焼きたい時に紙シートの端を持ってフライ返しでひっくり返します
以前は、ひっくり返す時に焦げ付いたり、破れたり、グチャグチャになるって失敗しました
※ 火傷に注意して下さい
今回は 火が強すぎたのか 少し焦げています
※ シートに少し油を塗った方が卵が剥がれやすい気がします
もう一度火を付けて表も焼きます

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まな板に四つ折りにして、端から細く切っていきます

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大成功 とは言いがたいですが、ほぼ合格点です
以前のように、ひっくり返す時に失敗して 硬く焦げたスクランブルエッグ になるのは回避できました (笑)

※ 調べたら意外とおもしろい 卵と玉子
さて、どう違うのでしょうか? 微妙な違いと、どちらでも良い場合などがありました
・ 生物学的には全て  だそうです
・ 生のままを 料理すると玉子 (ここが微妙なのです)
・ 玉子は鳥類に使用  (イクラの玉子とは言わない!)
・ 食べるもの以外は玉子 と言わない (医者の玉子とは言わない)
・ 卵かけご飯は生なので卵 (玉子かけご飯なら、炒り卵の載ったイメージ)
・ 炒り卵は生でないのに卵? (調理なので卵 料理になれば玉子)
・ 調理 と 料理 の違いって? (新たな難問が・・・)
・ 調理は料理の前の段階 (厨房で働く人が調理師で板前さんは料理人)
 (例外で 船舶料理士 と言う特殊な資格もあるようです)
・ 夕食を原材料から作る人は調理人 ○○の素で作るのは料理人 買った惣菜などで済ますのは配膳係 (笑)
・ 生か生に近いのが もう少し手間の掛かるのを玉子
・ 卵サンド とは言わないし 半熟玉子 とも言わないですよね

大体の感じが分かって頂けたでしょうか?
・ 卵焼きは玉子焼き? (この辺が微妙なのです)
焼き方で レアかミディアムが ウェルダムが玉子 で如何でしょうか? (笑)


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