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大和郡山 ひな祭り 4

そろそろ桜も咲きかけているのに ひな祭り の話題は少し時期遅れかな?
※ 何かと予定がありブログの更新がおろそかになりました m(_ _)m

葉本家 (登録有形文化財)
元々両替商をされていた家らしいです

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妻の撮影
明治の頃のおひな様で叔母様の誕生祝いに母の里からお祝いに送られてそうです

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妻の撮影
こちらは父から孫娘に初節句の祝に送られた物で、昭和53年だそうです
と言う事は、お孫さんは今は40歳頃でしょうか?

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奥の方も見せて頂きました
高いところに 籠(カゴ) が吊られていました
昔はこうして籠や馬でお嫁に来たものです
我が家の蔵にも、おばあちゃんが嫁に来た当時の籠がありましたが、一時整理した時に無くなったかも?

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お洒落な扉です
担当の係の方が 明治以前の200年以上建つお屋敷です と自慢げに説明するので、私の家は 元禄からの家なので300年は経っていると 逆に自慢し返しました
大人げないねぇ ( ^o^)

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妻の撮影
石臼ですね
油も扱っていたようです
子供の頃に家にあった物がそのままの形で残っているので、博物館で見るより生活感があって子供の頃を思い出しました

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手広く商売をされていたのでしょう
当時の特約店の看板が置かれたいました



料理旅館 尾川
私が20代の頃に仕事で伺った事があります
既に40年以上の歴史のある料理旅館です

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布で作られたお雛さまが掛け軸になっている豪華な物です

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妻の撮影
客商売なので豪華なお雛さまが置かれていました

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妻の撮影
タペストリータイプのお雛さまも飾られています

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室内から庭を望めます
窓の飾られている長い竹は、関西に春を呼ぶ お水取り に使われた お松明 ですね
お店が奉納したのでしょうね

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窓際に置かれていたお雛さまですが、枕屏風のように使われたのでしょうか?

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妻の撮影
女雛の髪かざりからすれば、かなり年代のお雛さまなのでしょうね

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妻の撮影
飾方はいずれも 京雛形式 の配列ですね
どれもニコニコした表情のお雛さまです

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女将さんがお茶と金平糖をご馳走して頂きました

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カウンターの向こうの窓にお雛さまが描かれていました



こくちや
大和郡山市は 金魚 で有名なのですが、ここは 金魚すくい道場 があります
おみやげ屋さんなので、沢山の 金魚グッズ が揃っています

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妻の撮影
暖簾も全て金魚尽くしでした

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店の前に飾られています
和紙で出来たお雛さまだそうです

一日掛けて楽しく廻りました
雨が本格的に降らないうちに帰る事が出来ました


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大和郡山 ひな祭り 3

箱本館 「紺屋」
大和郡山は城下町なので職人や問屋などが一つの町に固まっています
ここは紺屋町で染め物の町です

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妻の撮影
町の真ん中に川が流れていて、この辺りを再開発しても残されています

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箱本館の表に 金魚灯籠 が飾られています
大和郡山と言えば 金魚の電話ボックス が有名でしたが、著作権の関係で撤去されたそうです

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妻の撮影
御この作業場で 愛染体験 も出来そうです

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妻の撮影
正面に飾られた おひな様 です
吊し雛 も沢山吊るされています

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吊し雛がいっぱいです
よーく見ると、意味不明なのも吊下げられているようです ( ^o^)

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妻の撮影
藍ガメ が地中に埋められていて、4個で一組だそうで真ん中に 火壺(藍の保温) が作られています
以前に私も 草木染め を体験しましたが、カメが4個あるのはそれぞれ濃度が違うのではないかと思います
1回で濃く染めると染めムラが出るので徐々に濃度を濃くしていくと思います

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藍ガメ の上から 吊し雛 が吊下げられています

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染物屋さんらしく、染め物の布で大きな金魚が作られていました

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妻の撮影
染めの博物館でもあるので一通り見学させて頂きました
おひな様と言うより 市松人形 のようですね

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妻の撮影
ガラスの窓にも 金魚の絵柄 が描かれていました

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本当に井戸があるかは判らないが雰囲気を出していますね
この奥に 藍染工房 があります

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ここが工房です
覗くと誰かが作業をされていました

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染色に使ったであろうゴム手袋が乾されていました
白とピンクと藍色 ・ 白とブルーと藍色 このバランスが新鮮で思わずパチリ (^_-)-☆

昼ご飯を食べた後から残りの数ヶ所を巡ります

大和郡山 ひな祭り 2

町屋物語館 (旧川本邸)

ここでは 成り切り体験 (男雛女雛) に扮装できます

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妻の撮影
格子づくりの3階建ての建物で、元々遊郭だったそうです

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玄関を入ったところに竹の中にお雛さんが置かれています
まるで かぐや姫 のようです

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妻の撮影
紙で作られたおひな様です
多分自作なのでしょうね
どこのもそうですが、上手に作られていて感心します

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妻の撮影
ワイングラスの上に おひな様
鏡に反射しているのも良いね (^_-)-☆
実像と反射の像が一直線は偶然の一致でしょうか

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靴を脱いで入って2階に昇ります
階段を上がったところに可愛いお雛さんがケースに入って設置されていました
ケースの下は水槽になっていて 金魚 が泳いでいました

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部屋中にお雛さんが広げられています
ここの館の展示は 光 (照明) を巧みに利用されていて 撮影心 をくすぐります

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彼は 仕丁(しちょう) と言って天皇が外出時に従者として色々な雑務をこなしています
7段飾りで言えば上から5段目の中央に飾ります
仕丁は3人で、持っている物は向って左から 台笠(日傘)・沓台(靴を置く台)・立傘(雨傘) で表情も 怒り・泣き・笑い を表わしていてお酒を飲んだ時の 怒り上戸・泣き上戸・笑い上戸 だそうです
雛飾で言えば一番位が低くて唯一の庶民だそうです
京飾は持ち物が違うようで 熊手・ちりとり・ほうき だそうです
彼が持っているのは 沓台 (くつだい) で表情は悲しんでいる表情です

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妻の撮影
2階から3階への階段ですがズラリとおひな様が並べられています
ここが一番人気の場所です 14段飾り?
上から4段目まで 内裏雛 のようです、10組飾られています
5~6段が 三人官女 なのですが、数えてみたら32官女でした
三人官女の下が 五人囃子 なのですが 右大臣・左大臣 が並べられ、その下の8~10段に 五人囃子 が並んでしました
五人囃子ではなく オーケストラ の状態です
その下二段が先ほどの 仕丁 ですが、37人います
泣き笑い怒りなどの喜怒哀楽があり、もはや宴会状態です ( ^o^)

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部屋だけでなく、廊下などのちょっとした場所に飾られています

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妻の撮影
私は気が付かなかったのですが、通路にあったので写したそうです (^_-)-☆

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なかなか趣のある照明です

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2階から1階に降りる階段です
洒落た明かり取りになっています

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昭和20年頃のおひな様だそうです
吊し雛も設置されています

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この照明も紙で作られ雰囲気がありますね

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妻の撮影
三人官女だけの飾です

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床の間の横の明かり取り
出書院組子障子 (でしょいんくみこしょうじ) と言われる物でガラス障子なのですが割れていて、その補修も障子紙を色々な形に切って貼り付けてありました
生け花も素敵で 日本美 その物ですね

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妻の撮影
床の間には小さな御内裏様が飾られていました

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中庭です
やはり作りは旅館(遊郭)の雰囲気が醸し出されます

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この日は雨模様でしたが時々晴れ間があります
階段下に置かれたおひな様に光が差し込んできました

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城下町の大和郡山市は格子戸の民家が似合います
ブロックで作られた ゴミ箱 なのでしょうか・・・
町屋物語館を終わって 紺屋町 に向います

大和郡山 ひな祭り 1

3月3日(日)
小雨が降る中、大和郡山市で開催されている 雛まつり を見に行きました
開催は 2月23日~3月3日 の本日迄です
近鉄大和郡山駅を降りて直ぐに 雛まつり案内所 があって、そこで何処を見るのが良いかを教えて貰いました
町のあちこちで (合計124ヶ所) でお雛さんを飾っているから全部を見るには何日かかるのか判らない

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妻の撮影
商店街のあちこちとお雛さんを飾って見学可能なお店に(個人の家もあります)旗が出されています



米澤酒店

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妻の撮影
店には数セットのお雛さまが飾られています

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懐かしの写真も飾られ、店の歴史も少し垣間見れます

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おひな祭りは 雛かざり だけではなく、世界の色々な人形等が飾られています



北谷呉服店

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妻の撮影
紙で折られた お雛さま です

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妻の撮影
四段飾りです
小物も紙と紐で作られているようです

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衣紋掛けに飾られた 吊し雛 です
衣紋掛け と言っても、最近は着物を着ないので知らない方も増えたようですね



元ヤマトヤ呉服店
大和郡山市は城下町なので 職業が集まった地域 があるようで、この辺りは 呉服商 が集まっています

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妻の撮影
七段飾り
お内裏様と三人官女・五人囃子に右近の桜・左近の橘・・・
サトウハチロウ氏作詞の 『うれしいひなまつり』 には ♫ お内裏様とお雛様・・・♫
とありますが、そもそも内裏とは 天皇の御殿・皇居 の事で 男雛 を示すものでは無いのです
男雛・女雛の対で 内裏雛 と言うのです
お雛様とは 雛人形 の事で 女雛 を示すものではなく、これも男雛・女雛を示す物なのです
つまり、歌の通りなら最上段には四人並んでしまうのですね・・・  (笑)

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女雛
雛かざりには 京雛 と 関東雛 があるのを御存知でしょう
並び方が違うだけでなく、お顔も違うようです
京雛は少し目が細くおっとりとした顔立ちで、関東雛はハッキリとした目鼻立ちだそうです

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何となく 京雛 の様に見えるのですが、並びは 関東雛 並びでした
京雛は公家の文化を取り入れ 左上位 を基に向って 右に男雛・左に女雛 を飾ります
何故左上位かというと 北を背に南を向いたら 東(左)から太陽が揚がり西(右)に沈む からと言われています
関東雛は大正天皇が即位の礼で西洋の国際礼儀にならって皇后の右側 (向って左) に立たてから一般的になったとされています

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箪笥の中にも おひな様 が置かれています

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おひな様 の切り絵です
凄く繊細に作られています



源九郎稲荷神社

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お稲荷さんの狛犬? 狐だよね(笑)
咥えているのは  ですね 
油揚げではないのですね
調べてみると、いろいろなものを咥えているようで・・・
稲穂 ・  ・ 巻物  等があって、それぞれに意味があるようです
稲荷神社 って字の如く 稲成り から来ていて 五穀豊穣 を願う神様なのです

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妻の撮影
稲荷神社と狐の関係は・・・
狐は神様の使い とされています 
春日大社の鹿のような物です
春になると山から下りてきて田んぼのネズミを捕らえて、秋になって収穫が終わると山に戻る狐を 稲荷神の使い とされたのでしょうね
お寿司の いなり寿司 は稲荷神社で行われる 初午祭 に腐りにくい 油揚げ を使われたのが始まりだそうです
信仰的な意味合いが薄いので 狐が油揚げを咥えてない 理由が理解出来ました (笑)

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今では 五穀豊穣 以外にも願いが叶うととの事で沢山の願いを込めて 絵馬 が奉納されています
今では少なくなったのですが、若い女性が 『彼氏が出来ますように!』 と、願いを書いて住所まで書いてあるのを見かけました
個人情報を公開しちゃうと大変な事になるかも知れないので、住所は書かないか○○市にとどめておくのが無難でしょう

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妻の撮影
沢山の雛人形やそれに関連する人形が沢山飾られていました
郡山市の雛人形の特徴なのかも知れませんが、内裏雛が屋敷に収められているのを沢山見ました
宮中を模した物と思われますが・・・未確認です

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妻の撮影
最近の妻は、カメラに慣れてきたのか私と違う目線で撮影をしているようです

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妻の撮影
やはり男目線と女性目線の違いがあるようで、写真クラブの女性も男性陣と違った写真を撮られる傾向があります

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妻の撮影
妻が撮影したのを私がパソコンに取り込むのですが こんなの何処で撮った? って感じの写真が見受けられます

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妻の撮影
女性特有の細かなところまで目が届くところは、凄く勉強になります

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妻の撮影
女性が撮影するところの利点が他にもありまして・・・
他人に声を掛けて少しポーズを取って貰える事です
オッサンが声を掛けると警戒されるのですが、女性だと警戒心がなくなるので自然な仕草や表情を撮る事が出来るのです

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妻の撮影
たまには、こんなのも撮ってくる事もあります
これはなんだぁ?

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鬼だよね?
何でもありのおひな様で、これはこれでおもしろいと思います

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狐の面が数個置いてあり、自由に使えるようでした
これを使って撮影されておられた方もいました

次回は、旧川本邸です
ここも凄いおひな様が飾ってありました

古いカメラを整備

次回の撮影会で使う予定で 古いフィルムカメラ を持ち出して整備しました

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Nikon フォトミックF2 です
私が最初に持ったカメラは父が買ってくれた ミノルタ SRT101 です
その頃からニコンが欲しかったのですが、その頃の一眼レフカメラは物品税が有って高かったから買えませんでした
働き出してやっと自分の給料で買う事が出来ました

※ 豆知識
今と昔では Nikon のロゴが違っているのです
今は Df を除いて全て Nikon と斜めになっているのです

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電池 LR-44 (2個) を交換しても露出計が動かず、ばらしてみました
動かないのはファインダーへの接点で少し接触不良があったようで、小さなヤスリで擦れば改善しました
ばらしたついでに各部分を清掃しました

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今では 1/8000秒 も可能ですが、この当時メカニカルシャッタで最高速 1/2000秒 が可能な横走幕シャッターです
無水アルコール でシャッター以外を拭きます

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ファインダースクリーン も外してブロアーと無水アルコールで清掃して再装填

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今はあまり使わなくなった フィルム を装填します
富士フイルム プロビア100  リバーサルフィルムです
一般的には ネガフィルム が普通なのですが、今回は現像した段階で直接見る事が出来るリバーサルフィルムです
ネガフィルム と反対で ポジフィルム とも呼ばれています
日本では ネガフィルム が主流ですが、海外では ポジフィルム が主流なのです

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135フィルム と書かれています
24✕36mm なのに 135フィルムと呼ぶかと言えば、135と言うのが コダック社の商品名 なのです
中判カメラのフィルム(6cm幅)のフィルムは 120 と 220 と言う商品名です
120 の倍撮影出来るのに 220 なのですね

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裏蓋を取り付けて、いざ装填です

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パトレーネ (フィルムが中に入っています) をセットします

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フィルムの先端を捲いていきます
ここが肝心なのですね
これを失敗される方が多いようです
デジタルカメラは SDカード を挿入するだけで簡単ですが、この少し難しいフィルム装填の作業をするのが私としてはまた楽しいのですね (^_-)-☆

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蓋を閉めて、空写しをしてメモリを  に合わせてセット完了です

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後は フィルム感度 (ASA100) に合わせる
感度が6400まであるのが凄いでしょ
フジカラー1600が最高のフィルム感度でしたが 増感現像 で6400必要だったのでしょうね
今は ISO感度 と呼ばれていますが、昔は ASA感度 でした
この ASA感度 はアメリカの規格で、日本では途中で ISO感度 に変更しました
ちなみにドイツ規格は DIN感度 で 21°なのですね

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最後に フィルム箱の一部 を切り取り裏蓋に差し込みます
こうする事で今入っているフィルムが何なのか判るのです

さてさて、どんな写真が撮れるか楽しみです
多分、カメラは正常に動いてくれると思うのですが・・・

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